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ウチの近くの国○市・さくら通り。満開です。
昨日は桜祭りでクルマも人も凄いことになっておりました。写真は今朝の様子。 ![]()
運転免許証の更新に行ってきました。
4年前に速度超過違反をしていますので、府中試験場にて更新です。 日曜日でしたが、12時前の講習は教室の半分も埋まっていませんでしたね。 下の写真は更新後、東八道路前にて。 朝は東八道路前は駐車待ちの縦列が出来ていましたが、昼過ぎには落ち着いていました。 ![]()
日野市の高幡不動尊にて交通安全祈願の祈祷を受けきました。
いつも年明けの混雑が落ち着いた頃に行くのですが、事情で今日になりました。 夕方16時半からの最後の祈祷の回は、私たちだけ。 恩恵はものすごくありそうです。 ![]()
半年ほど前から国土交通省にて行われてきていた、[ナンバープレートの形状]についての検討会。
中間とりまとめ報告が国土交通省から発表されました。 ![]() ヨーロッパ車に乗る者としては、ユーロ圏の形状に近いデザインが想定候補となっていることは、非常に喜ばしいのですが、実際の導入にはあとどれくらいかかるのでしょうか? 一部報道では5年ほどかかるなんて記事も。 でも色はなんとかして欲しいですね。 自動車損害保険のシステム開発に関わる私としては、そのときのシステム改修も気になるところ。 【YOMIURI ONLINEより】 国土交通省は26日、自動車のナンバープレートを新たに横長の形状に切り替えることを検討すると発表した。 国交省は4月24日までドライバーや関係者から意見を募り、今夏をメドに有識者でつくる懇談会で結論を出す。 現在は横33センチ、縦16・5センチだが、新たなプレートは横52センチ、縦11センチ程度を想定している。アルファベットを使うことや図柄の表示を認めることも検討する。 全国各地で希望が多い「ご当地ナンバー」などに対応するため、多くの文字を入れても見やすくする狙いがある。ドライバーの間では「海外のような横長の方が格好いい」などの意見もあるという。ただ、切り替えに伴う混乱や、コスト負担などの問題もあり、新たなプレートを導入する場合でも早くても5年程度はかかる見通しだ。
会社帰り、立川駅北口前は西の空に向かって携帯を向ける人多数。
勢いに押されて自分も一枚。 ちょっとした天文ショーがあったみたいですね。【Yahooニュースより】26日夕方から夜にかけて、全国各地の西の空で金星、月、木星が等間隔でほぼ一直線に並ぶ天文ショーが見られた。国立天文台によると、三つの星が一直線に並ぶのは04年11月以来で、次回の15年11月には火星も含めた四つが並ぶという。
クルマに乗るようになって、十ウン年。
ウォッシャー液を使い切る。なんてことは今まで無かったのですが、先日のセレスピードの問題の頃、走行中にウォッシャー液を使ったところ、使い切ってしまったのです。 その後、カー用品店で購入し自分で足したのですが、一晩でガレージには液が漏れた後が流れており、どうも漏れている様子。 写真のように「ウォッシャー液がないぞ」エラーがすぐ出てしまっているわけです。 今週末はディーラに預けることになっております。 ![]()
ジュネーブショーで発表されたNewメルセデス A-class。
これまでの印象とは違い、コンパクトホットハッチ的なデザインですね。 ![]() Mercedes-Benz.comのA-Classはマウススクロールで動作する、ちょっと変わった仕掛けですよ ![]() ![]()
時間が取れたので、「D」モードにならなくなった件でディーラーに行ってきました。
車を使用する予定があるので、預けることが出来ず、コンピューターの簡易テストをお願いしたわけなのですが、やはり簡易テストだけでは原因の特定に至らず、コンピューターをリセットして、とりあえず様子見ということになりました。 過去の事例からすると、以下の様なことが原因として考えられるそうです。 1.何らかの誤信号が入力され「D」モード(オートマ(自動変速))はコンピューターが危険と判断し、それを受け付けなくなった。 2.渋滞道路を多く走行し、セレスピードが半クラッチを多用したため、クラッチが傷んでいる。 帰宅するまで、オートマにしたり、マニュアルにしてみたりと色々試行してみましたが、特に不具合はなさそうです。 ![]() ジュリエッタ発表直後のためか、今日のディーラーは多くのお客さんがいました。 ジュリエッタの展示車両は座ることが出来なかったため、外観を眺めるだけでしたが、なかなか良さげですよ。純正パーツにカーボン製品が用意されていて、ちょっと羨ましい・・・。 ![]()
今日、クルマに乗ってみると、いつもオートマモードを示す『D』がメーター中央のディスプレイに表示されていません。つまりセレスピードがマニュアルモードになっていることを意味します。
シフトレバーを操作してもオートマモードにならず。 マニュアルモード時でも停止すると1速に自動シフトチェンジしてくれるはずですが、これも動作しません。 都合でしばらく整備に出せませんので、しばらくギアチェンジを自分で管理するしかありません。
と、言っているうちにジュリエッタ、発表です。
ボクとしては159が気に入っているので、「燃費が良い」のが羨ましいくらいでしょうか・・。 ![]() フィアットグループオートモビルズジャパンは、新型Cセグハッチバック「ジュリエッタ」を発表。2月4日(土)より全国正規ディーラーを通じて販売開始する。 アルファロメオの歴史上3代目となるこの「ジュリエッタ」は、1954年のトリノショーでデビューして以来、60年を経た現在も根強いファンをもつ同ブランドの傑作と言われるモデル。1977年の2代目ジュリエッタから約30年ぶりに復活を遂げた新型ジュリエッタは、アルファロメオらしいエレガントなスタイリングと、クラストップの実用性、快適性、安全性を両立したものとする。 新開発プラットフォームを採用する「ジュリエッタ」のボディサイズは、全長×全幅×全高=4350mm×1800mm×1460mm、ホイールベース=2635mm。CセグメントのベンチマークVWゴルフとの比較値は、全長+140mm、全幅+10mm、全高-25mm、ホイールベース+60mm。 高張力鋼板、超高張力鋼板の使用比率を全体の90%以上で採用。前後サスペンションも新設計し、アルミ材を多用するなどして軽量化をはかり、高い運動性能と快適性を追求したものとする。全車でアルファロメオD.N.A.システムを標準装備。3つの異なるドライブモード(D:ダイナミック、N:ノーマル、A:オールウェザー)を切り替えて最適な走行をセレクトする事ができる。 搭載エンジンは2機種。1929年に登場した「6c 1750」に由来する“1750”を冠する1750直噴ターボエンジン[173kW(235ps)/5500rpm、340Nm(34.7kg-m)/1900rpm]は、6速MTと組み合わされ、最上位モデル「クアドリフォリオ ヴェルデ」に搭載。 もう一方の1.4リッター直4ターボ[125kW(170ps)/5500rpm、250Nm(25.5kg-m)/2500rpm]にはデュアルクラッチのアルファTCTを組み合わせ、装備違いの「スプリント」と「コンペティツィオーネ」に搭載する。 価格は「スプリント」318万円、「コンペティツィオーネ」358万円、「クアドリフォリオ ヴェルデ」388万円。
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